毎日の生活をもっと楽しく!

オンライン麻雀は現実世界とリンクする!?臨場感あふれるプレイが体験できます

2020/08/31
 
この記事を書いている人 - WRITER -
流生
流生(りゅうせい)です。 世間に"流"されないで"生"きていくことを信念としております。 "毎日をもっと楽しく!"を皆様に届けたいと思い、このブログを立ち上げました。 もし記事内容が良いと思われましたら、"いいね"やSNSへ共有していただけますと励みになります。

皆さん、麻雀は好きですか?

私は麻雀が大好きで、20代前半ぐらいまでは週4ぐらいのペースでずーっと遊んでおり、夜中から朝までオールナイトで麻雀することも日常茶飯事でした。

そんな麻雀バカが、一緒に麻雀をやってくれる人がいなくなってきたことや、雀荘に行ってわざわざやるのも面倒だなってことで、最近は全くと言っていいほど麻雀から遠ざかっていました。

そんな中でPS4で麻雀ゲームを見つけて久々にプレイしてみたところ、また麻雀にハマっていたときの感覚が少しずつ蘇ってきました。

ただ、しばらくプレイしているとなんだか物足りなくなってくるんですねー

それが何かと思ったときに、コンピューターと打っているから何か緊張感が無くて飽きてくるんですよ。。

あのヒリつくような感覚が恋しい。。

 

そこで実際に人間と打っているようなそんな麻雀ゲームがないかと探していたところ、ついに私のニーズを満たしてくれるゲームを発見しました!

 

それがこちら!

 

 

 

 

オンライン麻雀 Maru-Jan

 

 

 

 

こちらはリアルで打っていることを追求した本格的なオンライン麻雀です。

オンラインでありながら、リアルな人と対戦できるので、とても緊張感を味わうことができます(^O^)

 

Maru-Janについて

 

会員制

Maru-Janは会員制のオンライン麻雀で、会員同士で一つの卓を囲んで遊ぶことができます。

だからこそ会員がどれだけいるかが重要になってくるわけです。

だって会員が少なかったら、色んな人と打てないのですぐ飽きてしまいそうですよね(^^;

 

では、その会員数は一体どれ程いるんでしょうか??

 

それは。。

 

 

 

120万人です!!

 

 

 

びっくりですね!

これだけ会員がいると短い周期で同じ人に当たる可能性は極めて少ないので、飽きることもないでしょう。

それはなんと言っても、Maru-Janが開始してから16年も経っており、信頼と実績があるからこそこれだけの会員が集まったんでしょうね(^^)

 

料金

会員登録費やアプリのダウンロードは無料ですが、プレイするのにお金が必要になってきます。

Maru-Janはゲーム内の課金をポイント制にしており、そのポイントを購入する際に支払いが発生する仕組みです。

1ポイント=1円(税抜)

これが通常のレートです。

ポイントは、一度に多く購入すればするほどお得になっていきます。

例えば、10,000円(税抜)を支払うと12,000ポイントが加算されますので、実に10回以上の半荘分を多く楽しめることになります。

私みたいに麻雀大好き人間の方は、こちらの方がオススメです。

 

では、実際に打つ際にいくらポイントが必要かを見ていきましょう。

①東風戦(東場のみ):100ポイント

②東南戦(1局):150ポイント

③三麻※(1局):100ポイント

※3人麻雀のことです

半荘を打つのに大体80円~100円かかるといった計算ですね。

ただ、私が初回登録した際は1000ポイントもプレゼントされましたし、今なら期間限定でポイント1.5倍のキャンペーンもやってますので、実際には上記のレートよりもお得にゲットできる場合の方が多いと思います。

こう考えると、かの有名なアーケードゲームである麻雀ファイトクラブと比較すると、若干安い設定ではないかと言えます。

 

対応機器

Maru-Janは、以下全てのハードに対応しております。

①Windows PC

②Mac

③iPhone/iPad

④Android

⑤Amazon Fire TV

⑥Microsoft Store

これだけあれば、ご家庭にある好きな機器でMaru-Janを遊ぶことができると思います。

私は基本PCでプレイしてますが、スマホやタブレットだとタッチパネルで操作できるので、使いやすい方で遊んでみてください。

 

Maru-Janの面白さ

この動画を見ていただいてもMaru-Janの魅力が伝わると思いますが、文章でも詳しくお伝えしていきたいと思います。

 

グラフィックやサウンドに注目

Maru-Janは牌の材質牌の透明度光の反射光の透過を計算し、1牌1牌手作業で仕上げているそうです!

このプレイ画面を見ていただいても分かるように牌の一つ一つのグラフィックが洗練されています。

こちらが実際の牌ですが、本物と大差ないレベルだと思いませんか??

そして、牌だけでなく卓の作りも全自動卓というのが一目で分かるくらい細部までこだわって作っていることが伺えます。

 

またサウンドに関しては、この章の冒頭にある動画を見ていただくと良く分かりますが、牌をツモる時の音や打牌する時の音はもちろんのこと、サイコロを振る時の音点棒をやり取りする時の音のような細かいところまで作り込まれております。

ちなみに、この時の点棒をやり取りする音は

Maru-Janより

このように集音マイクを使って、音を拾っております!

PS4でプレイした麻雀ゲームでも、ここまでリアルな音ではなかったです。

これぐらいグラフィックやサウンドがリアルだと本物の雀荘で打っているような感覚に浸れるので、それを家の中で味わえるのは素晴らしいとしか言いようがありません(^^)

 

軽快なスピード感

オンラインだけあって本物で打っている時と同じように、牌を切るときにはスピード感がありますので、サクサクとゲームが進行していきます。

よって、牌をツモ切りする際には時間制限が存在します。

このように画面右端に打牌制限が表示されており、こちらがツモった牌を切るまでのリミットです。

この時間は3~5秒で結構余裕はないので、その間に如何に有効な牌を選択するかが実際に打っている時のような緊張感を味わえます。

その横には持ち時間とありますが、これは打牌制限時間が切れても持ち時間があれば3~5秒以上考えることが可能です。

どうしても捨て牌に悩んだときは、持ち時間を追加で使用することで少し余裕が生まれますが、1回で使い切ってしまったら、次の巡で打牌制限時間のみしか使用できなくなるので、よく考えて振り分ける必要があります。

このようなシステムがリアルで打っている時に近い緊張感を生み出してくれるので、家の中でもまるで雀荘にいるような気分になれますよ。

ちなみに、1回の場で流局しない場合だと3分程で決着がつきますので、ゲームが軽快なスピードで進んでストレスが溜まりにくいのも嬉しいです(^^)

 

多彩な試合形式やイベント

こちらがMaru-Janのトップ画面ですが、基本は8つの試合形式に分かれております。

 

通常ゲーム

画面上部の4つと下部の右から2番目は単純にポイントを使用して3人か4人でプレイする内容です。

その中でも標準卓高速卓割れ目卓と分かれております。

割れ目卓は特殊なルールーのため割愛しますが、標準卓と高速卓の違いはツモ切り間の時間の長さです。

通常ゲームで1位になるとポイントがそのままバックされる、すなわちゲーム代が無料になるということですので、もちろん1位を獲り続けた方が得になります。

まずは、標準卓から慣らしていくのが良いでしょう。

 

ロイヤルゲーム

画面下部の右2つに関してはロイヤルゲームといって、場代ポイントを賭けた白熱のバトル形式となります。

参加条件として、4人の場合は最初に1,150ポイントをデポジットとしてMaru-Janに預けます。

預けたら試合を行ない、順位によってポイント振り分けられるようになっております。

例えば4人で対戦する場合、順位によって以下のように点数(P)が加算されます。

1位:+20P

2位:+10P

3位:-10P

4位:-20P

そしてトップ賞として、1位は+20Pが与えられます。

また、持ち点は1,000点につき1Pとして計算されます。

もし、持ち点50,000点で1位を獲ったとすると、このルールは30000点返しなので

(50,000点ー30,000点)÷1,000点=20P

そして、1位に振り分けられた点数とトップ賞の点数を足すと

20P+20P+20P=60P

今回のレートは×20なので

60P×20=1200ポイント

こちらのポイントがゲットできます。

ここで、最初に預けた1,150ポイントから場代の150ポイントを引いた1000ポイントも一緒に返還されます。

このゲームで負けた人でも、デポジットの1000ポイント以上を支払うことはありませんのでご安心ください。

腕に自信がある人であれば、通常の試合よりロイヤルゲームに参加した方がバックされるポイントも大きいので、Maru-Janをとってもお得に遊べてしまうわけです!

 

これって法律的に大丈夫なの??

 

そう思われる人もいるかもしれませんが、大丈夫です!

こちらのポイントは、換金することや何かモノに換えることをMaru-Jan側が禁止していることから法律的には問題ないことを、弁護士から確認を取っています。

 

これなら安心だね

 

リーグ戦

画面下部の一番右のリーグ戦はピラミッド型の各リーグに分かれていて、最初はD2から始まり徐々に上のリーグを目指していくゲームです。

こちらは、各リーグで上位を獲るとポイントがプレゼントされます。

リーグ戦は開催期間が3ヶ月も続くといった非常に長期的な戦いになりますが、そこで天位クラスで優勝した者にはなんと20000ポイントチャンピオンベルトが贈られます!

しかも、このリーグ戦は本物のプロ雀士が参加しているので、上位クラスまでいけばプロと対戦できるのも夢ではありません!

素人がプロと対戦できるのも、オンラインならではの魅力ですね!

 

その他のイベント

他にも週間、月間、曜日ごとでイベントもやっており、今ならビッグイベントも開催されております。

それがこちら!

賞金総額300万!?

先ほどまで紹介したのはポイントがもらえる試合やイベントでしたが、今回はまさかの賞金がもらえるんです!

賞金の振り分けはこうなっています。

優勝賞金は、なんと50万です!

しかも記念トロフィーがもらえるって、もうリアルな世界で開催されている麻雀大会と同じレベルですね(^^;

2020年10月31日まで毎月開催されているので、気になる方は早速ダウンロードして参加してみてください(^^)

↓コチラからプレイできます↓

オンライン麻雀Maru-Jan

 

対象ユーザー

魅力のあるMaru-Janですが、ネット上とは言えリアルな人間と対戦していることからツモ切りするまでの時間が3~5秒しかないので、完全な初心者には展開が速すぎてゲームの流れについていけないことが予想されます。

ですので、ある程度リアルな世界で麻雀を打ったことのある中級者以上に向いているゲームと思われます。

ただ、今までの麻雀人生の勝敗が半々ぐらいであった私でも短期間であれば1位を獲れたことがあるぐらいので、自信が無い方でも諦めないでプレイし続ければどんどん感覚が養われると思います。

 

ユーザーの声

実際にMaru-Janをプレイしているユーザーはどう思っているのでしょうか?

そうなんですよ。

私も雀荘には行かなくなりましたが、Maru-Janであればまるで雀荘で打っているような気分になれますので、無駄な交通費が発生することはありません。

また雀荘はプレイする費用が高くついてしまうので、それであればMaru-Janで半荘100円程で遊べる方がお得だと思いませんか??

5半荘やってもワンコインで遊べます(^^)

 

こちらの方が言っているように、Maru-Janは操作方法がとてもシンプルなんです。

スマホでもPCでも、タッチパネルやマウスで直接牌に触れて操作するだけでOK!

ロンやツモは牌がちゃんと揃っていればナビ画面が反応してくれますし、チーやポンも「鳴きあり」にしておけば該当の牌が捨てられた際に同じくナビ画面が反応してくれます。

牌を並び替える理牌という作業などもオートでやってくれますが、こちらは手動でも切り替えられます。

上級者の方であれば手動にすることで、相手に牌の中身を読まれにくくするといった高度なテクニックも使えるので、誰がプレイしても飽きさせないシステムになってますよ(^^)

 

まとめ

いかがでしたか?

ここまでリアルなオンライン麻雀を過去に出会ったことがありますでしょうか!?

 

★Maru-Janの魅力をおさらい★
①リアルなグラフィックとサウンドで実践さながらの臨場感が味わえる
②圧倒的な会員数120万人ものプレイヤーと対戦できる
③簡単な操作性でオンライン麻雀の初心者でも手軽に楽しめる
④賞金がもらえるようなビッグイベントが開催されることがある

 

特に①は本当に素晴らしいです!

「オンラインもとうとう現実の世界まで近づいてきたのか」と実感させられるほどのクオリティーになっています。

本当に麻雀が好きな方にはとてもオススメしたいゲームですので、早速ダウンロードしてプレイしてみてください(^O^)

オンライン麻雀 Maru-Jan

 

それでは楽しい一日を☆

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
流生
流生(りゅうせい)です。 世間に"流"されないで"生"きていくことを信念としております。 "毎日をもっと楽しく!"を皆様に届けたいと思い、このブログを立ち上げました。 もし記事内容が良いと思われましたら、"いいね"やSNSへ共有していただけますと励みになります。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© エンターテイメントLIFEスタイル , 2020 All Rights Reserved.